みなさまご無沙汰しております
by kyoncci
カテゴリ:コスモポリタン神戸( 22 )
六甲枝垂れ~夜の部~
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暑かった六甲山上での一日も夕暮れに近づいてきました・・・・


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左端に小さく、沈む太陽・・・・
フィッシュアイレンズを使っております。
S先生からは「フィッシュアイはとにかく特殊なレンズだから、見た瞬間“あっ魚眼”と思われるような使い方はダメ」と教えていただきました。
とにかく被写体にめちゃくちゃ寄れる、それがとても面白いレンズです。
しかし・・・・お魚たちは喰われる瞬間は大迫力で怖い思いをするんだろうなぁ(ToT)
可哀想に・・・


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そして夕闇にあたりが包まれた頃、なんと六甲枝垂れはライトアップするんです!


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赤といい青といい、すんごい色ですヽ(^o^)丿
まるで邪教の宮殿に来みたい・・・・


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網の目から見える月、なんか檻に入れられてるみたい(^_^.)


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夏休みの最後だったのでお客も少なかったのですが
夕方からは涼みに来た家族連れやカップルたちで賑わっていました。
本当に本当にあっというまに涼しくなります。
我々は午後8時過ぎまで粘っていたのですが、最後は寒いくらいでした。
今の時期なら行かれる方は一枚上から着るものを持っていかれたほうが良いかも?

それにしても明治初期、神戸にやってきた外国の方々が日本の暑さに閉口して
そして街の裏手に広がる六甲(当時は禿山だったそうですが)に眼をつけたことは
容易に想像が出来ます・・・・・
もちろん最初はケーブルもバスもロープウェイもありませんから、
自分の足で登るか、籠であげてもらったみたいですが。
六甲はロッククライミングの発祥の地、頷けますよね・・・・・

この日の夜景は
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by kyoncci | 2013-09-07 10:14 | コスモポリタン神戸
六甲枝垂れ~昼の部~
前の記事「池田がんがら祭り」と順序は逆になってしまいましたが
8月の末に参加した六甲枝垂れ撮影会の模様を昼・夜二回に分けてお届けいたします。

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六甲は知ってるけど枝垂れって何~?
と仰る方多いと思います。
実は私も長年地方を巡り歩いて(転勤族のため)関西へ舞い戻ってきたとき、いろんな知らない場所が出来てました(^_^;)
六甲枝垂れもそのひとつ、昔からあるカンツリーハウス(小学校のころ遠足でよく行った!)の南側に出来た、面白い形のドームを含んだ複合観光施設です。

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しかし、非常に個性的な建築です!
設計は三分一 博志さん・・・・数々の建築賞を総なめにした若手建築家です
「六甲枝垂れとは」

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ドームの内側・・・・
とっても不思議な空間です~まるで異次元の世界(~_~;)

もちろんドームだけではなく、庭園やお土産物屋さんや、レストランもあります♪
でもそういうところからの眺めは夜の部に(*^_^*)

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あまりに暑い日でしたので、見物客は我々E学園のメンバーとあとはちょっとだけ・・・
でもさすが神戸、オシャレな人が多い~
白いパラソルのご婦人、ご主人様のピンクのズボンも素敵♪
こんな絵になるご夫婦がいるのは、やっぱり神戸か横浜(*^_^*)

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午後2時集合ということでしたが、暑くて死にそうでした(~_~;)
次回は涼しかったーーーというかやや寒かった夜の部です♪

最後にちょっとハイソなお話♪
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by kyoncci | 2013-09-03 13:29 | コスモポリタン神戸
梅雨が来るまでに・六甲高山植物園のクリンソウその2
あれほど更新が遅れたのに、またごく普通の?植物の写真のUPですのにたくさん来てくださって、しかもコメントもいただいてありがとうございますm(__)m
今回も引き続き、六甲高山植物園からです。

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前回この植物園がかなり高い標高にあり、東北北海道南部並みの気候であるからそれを活かした?植物がたくさん植えられている、とお話しましたが・・・・
この季節クリンソウと並んで有名なのが、そうヒマラヤの青いケシです。
ちょっと来るのが早くて、まだちらほらとしか咲いていなかったのですが・・・・

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↑のとめちゃくちゃ似てるけど、別の花なんですぅ(^_^;)
ここで青いケシを見るのは数回目なのですが、どうもいつも早すぎるか遅かったかで、ちゃんと群生しているところを撮れていません!(ーー;)相性悪いのかなぁ~

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同じヒマラヤの植物ですが、「ヒマラヤのズミ」です。
バラ科りんご属、やっぱりキレイですね~バラ科の花は!(*^_^*)
和名ズミ、は「酢実」と書きます。
秋に小さなりんごのような実をつけるのですが、酸っぱいのかな??
などと思っていたら「染み(そみ)」から来た言葉なんだそうです。
樹皮をはがして染料に使うようですよ♪どんな色に染まるんでしょう??

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森の中はしん、と静まり返って・・・・
足元には小さな白い花がいっぱい!うひゃあ、これはキレイだ・・・・

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マイヅルソウ、というのだそうです。
もちろん舞鶴草なんでしょうけど・・・・小さな白い鶴のことかな?と思ってましたら
ハート型の葉の模様が鶴の羽に似ているからなんだそうです。
トウヒの林の下草によく生えるということですから、ここもそうなのかしら?

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下草、といえばナルコユリもたくさん咲いていました。
本当にナルコユリでしょうか?私はアマドコロと区別がつかないんですよ~
巷では菖蒲・杜若・アヤメの区別がつかない、というブログねたが多いのですが
ナルコユリとアマドコロもよく似ててとっさには判りません。
間違っていたらすみませんm(__)m

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青いケシはちょっと早かったのですが、遅かりし由良乃介!と思ったのは高山植物の女王・コマクサ。もう痛みかけてて・・・・残念無念。

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一度行ったらもうあんまり行かなくてもいいや、と思うところもありますが
この植物園は何度でも行きたくなります。
今回は霧の中の花を狙っていたのになぁ・・・こんなに晴れちゃって(ーー;)
とはいえこのごろのようなじゃんじゃん降りの中で撮るのも悲惨なものがあって。
わずか1時間弱で行けるのですが、なかなか私の都合に合わせてはくれません。

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六甲はとにかく木が多くて、いつも都会の真ん中に住んでいる私には憩いの場所です。
本当に助かっています。
父の介護をしていたときも、ときどきここに出かけて一息ついていたことを思い出します。

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木陰では、しっかりと恋の季節?が始まっていました。
一匹だけが勝者、あとはすべて敗者。
それでも何が起こるかわかりません・・・・後釜を狙って?小柄なメスの周りにはたくさんのオスが待機中。
モテモテですねぇ(ーー;)うらやましい。
こういう状況をよく見かけるのですが、昆虫の世界ってメスのほうが少ないのでしょうか?
それともモテないメスは早々と戦線離脱して尼寺へいくのかしら?(^_^;)

次回からあの!超有名観光地が登場します、お楽しみに♪
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by kyoncci | 2010-06-18 22:58 | コスモポリタン神戸
梅雨が来るまでに・六甲高山植物園のクリンソウその1
西宮に住んでいると、朝な夕な見上げる山が六甲山。
六甲高山植物園はその頂上近く865m地点にあります。
植物学の第一人者・牧野富太郎博士の指導を受けて1933年6月24日に開園しました。
年間平均気温は9℃と東北北海道並なので、世界の高山植物、寒冷地の植物など約1,500種の植物が栽培されています。

千葉に居たころは「京成バラ園」と「川村美術館庭園」が私のフィールドでしたが、関西ではここが一番好きな場所。特に5月末~6月には植物園の初夏のメインともいうべき?クリンソウの大集落が咲きそろうので毎年出かけています。

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クリンソウは谷間の水の辺や山間の湿地に生える多年草。
日本に産するサクラソウ属の中では最大で、1本の花茎に2cm前後の花を輪状に付け、さらに輪が何段にも咲き上がっていく姿が仏塔の九輪を思わせるところから付いた和名です。



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本当は雨が降って霧に煙るクリンソウを撮りに行ったのですが・・・
朝は曇っていたのに着いたとたんお天気になってしまって(ーー;)
上手くいきませんねぇ~晴れてほしいときには雨降りだし。
入場者もどんどん増えて、すごいことになっていました。

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高山植物園の中には小川が流れています。

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決して規模的にはそう広い植物園ではありませんが、こういう自然な感じがとても好きです。

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見上げると、サラサドウダンツツジの大木が。

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上や横から見ると釣鐘型ですが、下から見上げるのも可愛いですね~

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黒百合も最盛期でしたが・・・・
この花は大変、そのにおいがある昆虫を呼び寄せるのです。
それはハエ!お食事中の方、大変申し訳ありませんm(__)m

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実は黒百合というのは「屁こき美人」というあまり頂けない(?)別名があるほど臭くて
まぁ世界最大の花ラフレシアも腐臭がするそうですが・・・・
嗅いで見る勇気は無いのですが、ものの本によると「腐ったすっぱい匂い」なんだそうですよ!
(^_^;)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

西宮に戻ってからずっと工事の手配などがあって、なかなかブログを更新できなくてすみませんでした。また、皆様のブログにもご訪問できずすみません。
どうしても梅雨前にやらなくてはならなくて・・・・でも梅雨に入っちゃいました!(ーー;)
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by kyoncci | 2010-06-16 00:47 | コスモポリタン神戸
光の鎮魂・神戸ルミナリエその1
関西に住んではや半年以上になってしまいましたが、前からすごく楽しみにしていた冬のイベントーーーーそれが神戸ルミナリエです。
東京でも一時期この季節に丸の内界隈で「ミレナリオ」というイベントがありましたが、それも終わってしまって、ついに本場?神戸のものを見ることができる~~(*^_^*)

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行く前にどの辺りで開かれているのか?大体の見当はつけていたのですが・・・・
ビックリしたのは阪急三宮を降りて、すぐには会場へ行けないということ。
阪神元町駅近くまで、誘導されます。

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おおーっ、なんと懐かしや!生田神社の鳥居。
クリスマスシーズンにこの辺りを歩くと、どうしても昔のことを思い出してしまいます。
父も母もショッピングが大好きで(お金は無かったけれど)、クリスマス前になると3人でこの辺りをうろつきました。
三宮センター街からトアロード、そして元町のアーケードーーーー
4時間くらいぶらぶらひたすら歩いて、ひとつかふたつクリスマスプレゼントを買ってもらったなぁ~そして最後は元町のレストランで、ささやかな食事をして帰るのが常でした。
あの頃は本当に貧乏だったけど、みんな元気で幸せでした。

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あの大震災でこの辺りもものすごく変わりました。
昔はこんなに歩道が広くなかったし・・・・・向こうに見えるのはこれまた懐かしや、神戸大丸!

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神戸大丸と元町駅の中間あたりに、ルミナリエへ行く人の列の最後尾がありました。
ここからまっすぐ行くのね?と思いきや・・・・・

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ここからルミナリエの会場までどう考えても5分くらいです。
実は到着するまでクネクネとコースが曲がりくねっているのです(-_-;)
1995年の開始以来、見物客の増加で大変危険なこともあったのでしょう・・・・・・

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ようやく・ようやくかなた向こうに光の柱が見えてきました!
みんな大歓声を上げながらゆっくり歩いて行きます。(横は神戸大丸です♪)

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おおおおおおおーっ!なんと美しい・・・・・
想像以上でした・・・・・・・

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ショーウインドーにも写って・・・二倍きれい♪
マネキンさんたちも、この季節は光の祭典を楽しんでいることでしょうね(*^_^*)

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最後になりましたが・・・・ルミナリエを下から撮ったものです。
本当はもっと綺麗だったんだけど・・・・・お許しください(三脚無しですので、ぶれないようにするのがやっとでした(>_<))

次回は東遊園地のルミナリエと、そして鎮魂の灯をお届けいたします。
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by kyoncci | 2008-12-19 08:41 | コスモポリタン神戸
神戸森林公園・その3
途中から私たちの願いが天に届いたのか?(*^_^*)晴れてきました・・・・

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あーやっぱり晴れた日の紅葉はいいなぁ♪

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これが今年最後の紅葉なのかも・・・・・(*^_^*)
でも良かった良かった、ほんのわずかな時間でも晴れた紅葉が撮れて。
来てくださったお二人にもメンツが立ちました。
遠いところを来てくださって、本当にありがとうございました。
次回はもっとゆっくりと素晴らしい六甲を楽しみたいものですね(^_^;)。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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阪急西宮ガーデンズの最終回は、実は私が一番UPしたかった写真たちです。
(正直言って今までのは・・・・(-_-;)アハハ)
阪急西宮ガーデンズの最上階、TOHOシネマの横にある小さな施設、それが阪急西宮ギャラリーです。
この施設の主人公はかつてこの場所にあった阪急西宮球場の選手たちと、阪急電鉄の創業者・小林一三です。

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↑の写真をご覧になって「あっ、これは!」と思ってくださる方がいらっしゃれば嬉しいです。
これは1985年当時の阪急西宮北口駅の模型。北西側(うちの実家側)から南東側にあった阪急西宮球場を見ています。
そして・・・・右下に写っている神戸線(大阪梅田ー神戸三宮)と今津線(宝塚ー今津)が平面でクロスしているという大変珍しいダイヤモンド・クロスは、今や幻になってしまいました。

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そして・・・・涙が出るほど懐かしい、阪急球団の選手たち・・・
嗚呼、もうこの街に球場も球団も無いのですね。
私にとっては初めて野球観戦の楽しさを教えてくれた、阪急ブレーブスでした。
西宮ガーデンズの一応の成功は嬉しいけれど、その建物にあのハイカラだった西宮球場が重なって見えてしまうのは、きっと私だけでは無いはず。

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阪急電鉄の創始者であった小林一三は「宝塚歌劇と阪急ブレーブスは私の宝。絶対に売却しないように」というのが口癖だったそうです。
いま彼が生きていたら、見事にショッピングセンターに変わってしまった球場を見てどう思うのだろうか・・・・・聞いてみたいような気がします。
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by kyoncci | 2008-12-16 20:25 | コスモポリタン神戸
神戸森林公園・その2
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神戸・六甲山系摩耶山上にある、神戸森林植物園からの第二回です。
今までいろんな写真を撮ってきましたが、「上手い下手」ではない、「可愛い写真」が撮れました!それが↑です。
まるで表札のように・・・・赤い紅葉が貼りついた巣箱。これで巣穴から鳥が顔をのぞかせてくれていたら最高だったのですが(おそらく雑誌に投稿したことでしょう)そこまで高望みは・・・・

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この時期だけ?紅葉と山茶花の組み合わせです。

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去年の秋、関東地方では日曜朝7時に放映されている「目がテン!」を見ていると
紅葉のメカニズムが紹介されていました。
木々は冬に近づくと、葉を落とす準備のために葉と枝との間にしきり(離層)を作り、そのため、葉の光合成でできた糖分は枝に回らずに葉の中にたまって行きます。
一方、気温が低くなると葉の緑色の色素(クロロフィル)が壊れてきて、その下に隠れていた黄色の色素 (カロチノイド)が表面に出てくるようになります。イチョウなどがこの種類に該当しています。
また葉に取り残された糖分は赤色の色素(アントシアン) に変わっていき、それが特に目立つのがこの楓やモミジなどだそうです。

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カエデ、モミジは、葉にできた糖分が多いほど葉っぱは 真っ赤に染まるらしいので、日中は暖かく夜冷えるような日が続いた場合は、そのあと真っ赤な紅葉が楽しめるのだそうです♪

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 尚、一般的に使われている紅葉(もみじ)も楓(カエデ)実は同じものを表していますが、モミジというのは「色がもみ出づ(赤や黄色に変わること)」から来た言葉なのだそうです。

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 カエデのほうは、なんと「カエル手」から来たんですね~\(~o~)/
確かにカエルの手にそっくりです。
盆栽のプロや園芸業者は切れ込みの浅いものをカエデと呼び(水かきがついているから)、深いものをモミジと呼ぶ・・・・のだそうです(知らなかった・・・・)

 ちなみにいろは紅葉というのは、葉の先を「い・ろ・は・に・ほ・へ・と・・・・・」と数えたことから名付けられたそうな(*^_^*)

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 もちろんカエデ以外にもいろいろ紅葉している木々がありましたよ♪
↑は横浜のおーちゃんのブログで教えていただいた、ダンコウバイ。
幼稚園児がチューリップを描いたような、可愛い葉ですね(*^_^*)

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そして↑は・・・??
まるで小さな星のようなガク?でしょうか。。。。。。
何という植物かぜんぜんわかりません。教えていただければ嬉しいです<(_ _)>
どうぞよろしくお願いいたします。
次回もまた森林植物園からです。ようやく霧が晴れ、太陽が顔を見せ始めした♪

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阪急西宮ガーデンズの超目玉店?の筆頭でしょうか・・・・
コールドストーン・クリーマリー店です。
お客のオーダー後にアイスクリームとナッツやフルーツなどのミックスイン(トッピングの呼称)を-9°Cに冷やしたみかげ石の上で混ぜ合わせ、客ごとに一品物の「オリジナルアイスクリーム」を提供するというもので、やっぱり長蛇の列です。

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↑こういうものが完成されて出てくるらしい・・・・(-_-;)
開店前にテレビでパフォーマンスをやってましたが、私が食べれるようになるのはいったいいつになるのでしょうか?

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コールドストーンの列の約半分くらいではありますが、佐世保バーガーのお店もごった返していました♪
どっちかというと、私はこっちが食べてみたいです(辛党なので(-_-;))
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by kyoncci | 2008-12-14 18:34 | コスモポリタン神戸
神戸森林公園・その1
秋になったら友達と六甲山で一度撮影会をやりたいね・・・・と思っていたのですが、今年は床暖房の工事が長引いたりでなかなか時間がとれませんでした。
ようやく何とか行けるかな?と思ったときはすでに紅葉は盛りを過ぎていて・・・・・
今年最後になるかも?の紅葉の写真がしばらく続きます。

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ということで、やってきました♪久方ぶりの神戸市立森林植物園です。
びっくりしたのは、あの青青とした入口の木立がすべてオレンジ色になっていたこと\(~o~)/
今までいろんなところで紅葉を見てきましたが、この色の紅葉は初めてです♪

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調べてみると、この木の名前はラクショウ。北米原産の落葉樹だそうです。
そう言われてみると、なんとなく風景がアメリカっぽくありませんか?(~_~メ)

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友人と西宮の家を出た時は、非常にさわやかな快晴だったのですが
六甲山を登るにつれてだんだんお天気が悪くなり・・・・・六甲山山上あたりではなんと霧と小雨に(゜o゜)
ここ森林植物園は六甲山ではなく(同じ六甲山系ではありますが)、お隣の摩耶山にあってちょっと高度が低いためか?ここまで来ると小雨は止んでくれたのですが。
でも、なんとなくうすら寒い、そしてちょっと暗いお天気です(上空にはたまに青空も見えるのですが)そして底冷えがして寒ーい(^_^;)

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もうすぐクリスマスだからかな?ちゃんと木で作ったサンタさんも置いてありました。
実はトナカイさんのほうが可愛いかったのですが、首から「触らないでね」という札が下げてあって・・・・・こんなの下げたら写真に撮れませーん(T_T)

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もうかなり紅葉は終わりかけ・・・・とは言っても、まだまだ綺麗な枝もありました♪

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森林植物園のほぼ中央部にある「長谷池」のほとりにあるお茶屋さんには、見事な黄色の紅葉がまるでタペストリーのように掛っていました(*^_^*)

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山道を歩く、ふたりづれ(*^_^*)暗くっても、寒くても、ふたりなら幸せっ!
という感じでした。
次回はこの続きです♪

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

森林植物園の写真だけだと、あまりに平凡でコメントもしづらいでしょう・・・・(~_~メ)
ということで、阪急電車の西宮北口駅南に新しくオープンした大型ショッピングセンター「阪急西宮ガーデンズ」の写真を添えることにいたします。

私がこのショッピングセンターに足を踏み入れたのは、11月26日の開業からかなり経ってから。私の実家は駅の北側にあるのですが、駅に行くたびに南側の恐ろしいほどのひと波に怖れをなしてなしておりました。

さて、行った日は快晴で「ショッピングするくらいなら、山歩きでもしたい」と思うような日でしたが・・・・相変わらずすごい人です。

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壁に表示してある「渋滞情報」。
あちゃー、この分だとどこから出てもダメみたいですね~(>_<)

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実は10時の開店とともにセンターに入ったのですが・・・・
もうレストラン街は人の列・列・列!
11時の開店までお待ちになるようです(~_~メ)す・すごい~
私なら絶対に他のところへ行っているでしょうねぇ・・・・
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by kyoncci | 2008-12-13 01:43 | コスモポリタン神戸
オリエンタルホテルにて・その2
前回は神戸メリケンパーク・オリエンタルホテルの夜、でした。
その後お風呂をつかって就寝したのですが・・・・・
予想通り、真夜中に起きてしまいました(父の○○○がうるさくて・・・・・(-_-;)まぁ想定内です)
仕方なく枕もとの灯りを点けて持参した本を読んでいたのですが、今度は父がそれで起きてしまい「何で寝ないんだ!(怒)」
ーーーーーーアンタがうるさいからだよ、とは言えず仕方なく服を着て夜明けのバルコニーに出てみました。

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うわ・・・・・すでに夜明けが始まっていました。

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とにかく一眼レフではなく、コンパクトデジカメLX3なので、望遠も撮れないし・・・・・・
あんなに悔しい思いをしたのは久しぶりですが(ToT)
ピンクの光に包まれて、次々と移り変わる風景をただ唖然として眺めていました。

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このとき私の頭には、大好きなモネの「印象・日の出」という絵が・・・・
太陽が出て無いのはちょっと残念でしたが(*^_^*)

お外に出てみることにしました。

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夜明けのポートタワー(左)とホテルオークラです。

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オリエンタルホテルの横には、東海大学の練習船?が停泊していました。
朝早くから実習でしょうか?人々が忙しそうに働いていました。

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↑の白いかまぼこをスパッと切ったようなのが、泊まったオリエンタルホテルです。
実に不思議な形でしょう?
泊まった部屋は、向こう側になります(海側)

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対岸が神戸ハーバーランド。「モザイク」というショッピングセンターがあります。
朝早くから学生さんたち?が遊んでいます。
この人たち、ひょっとして徹夜?(゜o゜)??

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海側へ回り込んでみました。(ちょうど泊まった部屋の前あたりです)
おおーっ、釣りしてるひとが・・・・・

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ここではどんなお魚が釣れるんでしょうねぇ・・・・(*^^)

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ホテルに戻ってくると、すでに朝刊が配られておりました。
このあと、一階で私だけ朝食を摂り、父を起こして8時30分には家に帰りつきました(9時から工事が始まるため)
神戸に泊まる、ということは普通ならあり得ません。家まで電車に乗れば15分ですから。
滅多にない貴重な体験をさせてもらった、と感謝しています(*^_^*)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

みなさんにご心配をおかけした床暖房の工事、無事大体終わりました。
夕べ6時半ごろに試運転が終了して、ようやくちゃんと部屋のベッドで寝れるようになりました。
しかし・・・・・
足がぬくい~~~!!\(~o~)/あったかーい!!部屋全体がほんわりと暖かいので、頭がぼーっとすることがありません。
これは本当に良いですよ♪
これから新築をお考えの方、ぜひ検討されてみてはいかがでしょうか?
(暖房費に関しては、またレポートさせていただきます)
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by kyoncci | 2008-11-06 07:46 | コスモポリタン神戸
オリエンタルホテルにて・その1
このブログで何度も書いているように、現在私の滞在する実家では床暖房の工事中。
いやー大変ですよ、思ってたより(>_<)
家の中に自分の居場所が無いっ!って感じですね。
私はずーっと床で寝てましたけど(ようやく簡易ベッドになりました(*^_^*))
父には老齢で病弱なので、ずっとベッドを用意して来たのですが周りに荷物がたて込んで、まぁ多少窮屈ではあります。
そんなある日、家事をしていると突然父が

「をいっ!もうイヤだ、どこかへ泊まりに行くぞ!」

私(心の中で)「泊まるって・・・・・・?そりゃ私は構わないけど、無理じゃない?だっていつも酸素吸入してるんだし・・・」
(父は肺気腫のため、いつも特別な機械から(こんな感じ)酸素を吸って生きています)
父「神戸の港にある、白いホテルに泊まりたい」
えーっ、それって、前に神戸に行った時に撮ったあれ

父は病院へ行ったりする時は、携帯用酸素(小さな酸素ボンベ)をガタガタ曳きながら歩いているのですが、泊まるとなるとそれでは足りないだろう・・・・と思って会社に電話すると、
なんと、関西のホテルだったら「いつも部屋で使っているでっかい機械を貸してくれる」のだそうです。

内心「父とふたりで寝れるだろうか?途中で大変なことにならないだろうか?」
とヒヤヒヤしながら・・・・・車で出かけました。

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じゃーん、↑が神戸のメリケンパークの先に建つ、神戸メリケンパークオリエンタルホテルからの写真です。
(神戸にはもうひとつ、新神戸にオリエンタルホテルがあるのでややこしい(>_<))

このホテルは「全室にテラスが付いている」というのがどうやらウリみたいですね♪

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テラスは海側に面していて、もしかして朝日が見えるかもっ?
ワクワク・・・(*^_^*)
↑はテラスからお部屋を写しています(しっかり父も新聞読んでます)
せっかくこんな綺麗なホテルに来ているというのに、父はレストランへは行けません。
特殊なものしか食べられないからです。
今回も父用にポットにスープを入れて、お弁当を持ってやってきました。
荷物が多いので、とても一眼レフは持てません・・・・・
ということですべての写真がLumix Lx3で撮っております。
(出来が悪いのをお許しください<(_ _)>)

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中突堤に面したお部屋だったら、多分街の夜景がきれいだったんでしょうけど・・・・・
海側なので残念ながらお船しか撮るものがありません(泣)
それでもいっぱい電飾を施されて、きれいですね~♪

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おおーっ!!かなりでっかいお船が入ってきました。
しかも泊まってるホテルに横づけされます。
船体の横には「ルミナス神戸」とかいてあります♪
どうやらこれはレストランシップで、お食事を楽しみながら神戸の夜景を楽しむためのもの、みたいですね~ヽ(^。^)ノ

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父に食事の用意をして、私ひとりで階下のレストランへ降りて行きました。
(父はゆっくりしか食べられないので、2時間以上かかります)
うわー左にポートタワー、右に神戸海洋博物館。
なるほど海側から見たら、こういう風景なんですね~(゜o゜)

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神戸ハーバーランドの観覧車を撮っていたら、なぜか?パトカーが!
この辺りは織田裕二さん主演の「踊る大捜査線」の舞台・湾岸署の管轄みたいなところですね♪
(まぁああいう刑事さんは居ないでしょうけど(-_-;))

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けたたましく?サイレンを鳴らしながら、どっかへ行っちゃいました・・・・・
こっちにしてみたら「麻薬の取引か?」とかちょっと期待したんですけど(おバカです)。

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ホテルの中に戻りました。
ロビーは南国風?になっていて、薄暗くて和めそうな場所です。
ISOを上げなくてはならないので、大変でした。

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この日はハロウィーンのお祭りで、飾りつけも賑やかです♪

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レストランではお子さんたちが、パンプキンのグラタンやケーキ、どくろの模様のクッキーなどを頬張っておりました。
あー父も連れて来てあげたい、と心から残念に思いました。

次回は夜明けのホテル、です。
今回よりはよほどマシなので、ちょっとだけご期待下さいませ<(_ _)>

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今回もたくさん使ったパナソニックのLX3ですが、実は3週間ほど前に壊れました。
最初はレンズの側が抜け落ちていることに気づき、パナソニックの修理センターへ持って行ったのですが・・・・・
修理完了という知らせを貰ったので取りに行きました。
家に戻って梱包を開けると・・・・・今まで何ともなかった切り替えボタン(プレビューと撮影を切り替える)が壊されていました。
怒るより何より情けなかったです、どうして単に部品をはめ込むだけの修理でこんなことになったのか?
もちろんすぐに修理センターに連絡して、直す手続きをしました。
そして「なぜこんなことになったのか?直接電話で教えてほしい」と頼みました。
数日後実際に修理を行った、という女性担当者からお電話がありました。
いちおう謝罪はされました。無償で直してくださることにもなりました。
私が「なぜ一体壊れているのに、戻したのですか?」と問いただしたところ
「私が最後に確認したときには絶対に壊れていなかった」と言い張りました。
電話が終わった後いろいろ考えてみました。
もし彼女の言っていることが本当で、私が実際に見たボタンの破壊が事実なら
彼女の修理後どこかの時点で事故が起きたのかも?と思いました。

客観的にいろいろな方のご意見を聴きたいと思い、
かなり逡巡したのですが、価格COMに投書してみました。

http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=8586785/?s1

ここに「LX3の修理てんまつ」というトピを立てております。
私は「望遠だいすき」というハンドルネームを使っています。
(もちろん価格COM→カメラ→デジタルカメラ→パナソニック→LX3でもご覧になれます。
いろいろな方のご意見を聴き、彼女の言葉を疑うわけではありませんが
やっぱり彼女が頼まれても居ないのにカメラの外側を外して、もう一度組み立てなおすときに
何らかの事故が起きたのだ、ということしかありえないと思いました。

私は今までパナソニックがカメラを作ることには好意的でした。
世の中には「電気屋の作ったカメラなんてロクなもんじゃない」と言うひとも居ましたが・・・
約二年半使ったFX-01というカメラ(パナソニック)もその独特の色は別にして、大変使いやすいカメラでしたし。
もちろんニコンやオリンパス、PENTAXなどのカメラ専門会社のような「玄人好みの」「本当に良いものを作ろうとしている」カメラとは一線を画すものであることは承知していました。
どちらかというと新興のパナソニックは「素人のニーズに的確に応えようとしている」カメラを作っている、と認識していました。
いろいろな経緯は↑の記事をお読みいただけると嬉しいのですが、
結論として「パナソニックはカメラの部門ではまだ未熟なのかもしれない」と思いました。
あれだけ大きい会社ですから、いろいろな人が居るでしょう。
ほとんどの技術者がすばらしい腕を奮って、直してくださっているのでしょう。
たまたま担当だった女性が未熟だから、会社すべてが未熟、とは思っていません。
現実LX3はとても良いカメラです。
壊されてまた修理されて帰って来てからも撮っていますが、大変使いやすいです。
ここまで素晴らしい製品を作れるのなら、修理もまた素晴らしく仕上げてほしかった。

もし、もういちど壊れたらどうしよう。。。。
次回は東京のセンターへ持って行って、今回の経緯を話しておこうと思っています。

事故が起きて3週間経ち、振り返ってみて、私の怒りやいらだちの理由が
「修理をした人がカメラを家電と同程度に扱ったこと」にある、と思いました。
彼女は私の怒りがどうしても理解できないようでした。
無償修理してあげるのに、それ以上何を望むの?っていう雰囲気でした。
カメラを長く使っている人ならお分かりくださると思いますが、カメラは私にとっては掃除機やクッキングヒーターとは同列ではありません。
相棒であり、大切な部下です。
その部分を理解できない人がカメラ部門に居る、ということが信じられないのです。
少なくとも今までに買ったオリンパスやフジのカメラを修理するときはこんな人は居ませんでした。CANONの一眼は壊れてませんけど、相談したりする時にはセンターの人たちはみんなカメラの先輩でもありました。

次もまたパナソニックのカメラを買うかどうかは、これからのサービスで判断します。
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by kyoncci | 2008-11-04 06:32 | コスモポリタン神戸


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