みなさまご無沙汰しております
by kyoncci
<   2011年 02月 ( 5 )   > この月の画像一覧
海に一番近い生活・伊根その1
プライベートで色々ありまして、またしても更新が滞ってしまってすみません。
ようやくひと段落しました。
前回最後に「次回は戦艦三笠の記事を」と書いたのですが、1月終わりに出かけたクラブツーリズム関西の写真クラブの旅行のことをUPすることにしました。

というわけで・・・・
朝8時半に阪急梅田を出発したバスは一路北を目指します。
中国道・吉川JCTから舞鶴若狭自動車道へ、あっという間に日本海です♪

d0113707_22455680.jpg


小雪の舞い落ちる崖の上から見る、伊根のまち・・・
前からここに来てみたかった。
まるで海沿いにへばりつくような小さな家々。

d0113707_22472440.jpg


伊根は京都府の最北端、丹後半島にある小さな漁村です。



d0113707_22505527.jpg


伊根湾をぐるっと囲むような形で、230個の民家が密集しています。
其々が階下に船の格納庫を持ち、まるで車庫のように直接海に出ることが出来るのです。
これを「舟屋(ふなや)」と呼びます。

d0113707_22533168.jpg


1993年のNHK朝のドラマにもなった「ええにょぼ」、
私はまったく忘れていたのですが(^_^;)、ここ伊根が舞台だったとか・・・
丹後地方の方言で「ええにょぼ」とは「美人」を意味するのだそうですが
現在はまったく使われていないとか・・・(-_-;)

d0113707_22584398.jpg


伊根湾の沖に浮かぶ青島、手前は突堤と小さな灯台。
なんともいえない侘しい景色です・・・・

d0113707_233322.jpg


この日は大雪という感じではありませんでしたが、天は低く垂れ込め
何かわからないどよーんとしたものが降りてきていました。
↑は一体何なんでしょう?(-_-;)?

ここまでの写真は伊根湾を遠く見下ろす「道の駅・伊根の里公園」から撮りました。

d0113707_0183345.jpg


次回は実際に伊根の里へ降り立ちます♪

伊根へいくまでの途中で(*^_^*)
[PR]
by kyoncci | 2011-02-23 00:35 | 日本海は心のふるさと
兵庫の南の島へ その3
淡路島へ春の香り・水仙を見に行く旅も今回で最終回となります。
例年ならば私が行った1月末というのはもう満開になっていてもおかしくない時期でした。
ただ今年は本当に全国的に寒くて、2週間くらい遅れている感じでした。

d0113707_234129100.jpg


水仙はイマイチでしたが、ところどころに梅の木が植えられていて、そちらもそろそろ3分咲きくらいになってました。
下に見えるのが道路です、かなり高い場所ですのでコワイんですよ~(>_<)

あれっ?と思いました。白梅の林の中でちらちら動くものあり。

d0113707_23435332.jpg


なんと!メジロ・・・・しかも4羽います。おそらくカップルが2組なんでしょう(*^_^*)
↑実はこの写真はまったくトリミングしていません。
白梅は枝がかなり交錯していて、その向こう側で花の蜜を吸っています。
ですからかなり近づいても大丈夫だと思ったんでしょう。
そのかわり?枝にピントが合っちゃって獲りづらい獲りづらい。

d0113707_23463238.jpg


だんだん大胆になって、こちら側にも来てくれました。
手を伸ばせばきゅっと掴めそうな距離です(トリミング無し)

d0113707_23473355.jpg


上を向いて必死で蜜を吸っているのか?と思っていたら急にそっくり返りました。
ですから本来ならこの写真は横置きで撮ったのです。
それを左右少しだけトリミングしています。

d0113707_23484730.jpg


この日は風は寒かったですが(海沿いですし!)日差しはまるで春の様で、メジロたちも喜んでいたようです。
本当に可愛いですよね♪

d0113707_2350525.jpg


午後になり、すこし日が陰ってきた頃メジロとは違う大きな鳥がやってきました。
おそらく漁をしている漁船からの落し物?を目当てに来たのでしょう・・・・
トンビです。

d0113707_23513897.jpg


こちらもかなり低空を飛んでくれました(*^_^*)いいなぁ~飛び方が優雅だなぁ

d0113707_23532425.jpg


結局午後1時半のバスに乗って、福良を発ちました。
灘黒岩水仙郷に居た時間はわずか2時間半くらいでした♪でも大満足の半日でしたよ♪

d0113707_23544418.jpg


来た時と反対で、淡路島から明石海峡大橋を渡って・・・・

d0113707_2356136.jpg


橋の上から見る、神戸の景色です♪
今回でかなり自信が持てたので、次回は自分の車で行こうと思っております(*^_^*)
いやー淡路島って良いところでした・


次回は随分前になってしまうのですが、横須賀の海と戦艦三笠の写真をUPさせていただこうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
[PR]
by kyoncci | 2011-02-13 23:58 | ひょうごの山と草花
兵庫の南の島へ その2
前回に引き続き、兵庫県淡路島の灘黒岩水仙郷からお届けいたします。

見上げるような崖の上に登った私が見たもの、それは・・・・

1、
d0113707_22225196.jpg


光る海、光る空、そして下まで続く白い水仙の花畑。
ちょっと感動しました~今まで水仙って木の下とか植え木のそばにちょこっと咲いている地味な花、というイメージだったんで。
確かに群生になると迫力ですけど、これだけ海のそばに咲いていると「雄大」という言葉さえ浮かびます。

2、
d0113707_261240.jpg


右手をみれば、崖下の細い細い道。あれが福良からバスでやってきた道です。
まんなかに浮かぶ島、これは沼島(ぬしま)といって、関西人の大好きな夏のごちそう鱧(はも)が沢山獲れるので有名なところです。
ここの鱧はもうブランド物でして(-_-;)、大変お高いのですよ~

3、
d0113707_285095.jpg


下を向くとまだ3分咲きとはいえ、白くキレイな水仙、そしてキラキラ光る海。
実はこの同じ場所で手前の水仙を望遠で撮ったのが、前回の一枚目の写真です。
和風な?と誉めていただいた背景のボケは実は海だったわけです(普通だと木漏れ日とか空のボケでしょう?それがちょっと違う感じになっていたのです)。

4、
d0113707_2295250.jpg


沼島の方向から二艘の船が・・・・・

5、
d0113707_2375721.jpg


ほとんど平行に走りますので、多分船曳網漁をされておられるのでは?
(間違っていたら本当にすみません)
それにしても目の前でまるでデモンストレーションのようにやって下さるのはありがたいです。

6、
d0113707_244286.jpg


しばらくすると、二艘は別々の場所でこのように旗を立てて漁をされています。
水面に面白い模様が・・・・
これは網のせい?それとも何かほかの理由があるのでしょうか?

7、
d0113707_246740.jpg


漁船と水仙のコラボで撮ってみましたが・・・・
なかなか難しいものがあります、これでも絞りをうんと絞ったのですが・・・・
また水仙にピントを合わせ船をボカすのも撮ってみましたが、こちらのほうがまだマシのようです(泣)

8、
d0113707_2475492.jpg


まだちょっと満開には早かったですが、それでも辺り一面にかぐわしい香りが漂い
日差しだけは春の様で(風は冷たかったですが)十分楽しんだ半日でした。
それにしてもこの灘黒岩水仙郷、自家用車で来るなら良いですが公共の交通機関を使うとなるとアクセスが悪すぎます!
地元の方のお話では「3・4年前は神戸からこの時期だけ直通バスが出てたんですよ~でもあまりに乗る人が少なくて廃止になっちゃった」とのこと。
えーっ、もったいない・・・・・関東圏ならそんなことありえないんですけど(>_<)
でもそのためか?観光客も信じられないほど少なく(房総の「をくずれ」など水仙の時期は中高年の聖地になっているのに)ゆっくりと撮影を楽しめたような気がします。

9、
d0113707_2532180.jpg


最初は小さな水仙の群落から始まったんですね・・・・
今ではもう丘を埋め尽くすほど生えてますけど。
水仙・梅はまっさきに春を告げる花、本当にありがたいことです。

次回はお待たせ?今年最初の鳥撮りです。
かなり接近して撮れましたので、お楽しみいただけるかと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
[PR]
by kyoncci | 2011-02-11 02:57 | ひょうごの山と草花
兵庫の南の島へ その1
千葉へ戻ってきています(*^_^*)そのため更新が遅れてしまって、申し訳ありません。
石垣島の記事を続けることも考えたのですが、実は旅行3日目は雨が降ってしまいロクな写真が撮れていません。
それにそろそろ普通の記事も載せないと・・・・ということで今回から3回の予定で、1月後半に水仙を撮りに出掛けた兵庫県淡路島の灘黒岩水仙郷をUPすることにします。石垣島のことはひょっとしたら記事が無いときに、ひょこっとUPするかも知れません~

d0113707_1512393.jpg


淡路島、なんですが~
実は私が最後に淡路島に出かけたのは、15年くらい前。子供たちがまだ小さかった頃です。
その時はまだ明石海峡大橋は出来てませんでした(フェリーを使いました)。
今回は神戸三宮からバスで淡路福良まで行きますので、生まれてはじめて橋を渡るわけです!

d0113707_15312449.jpg


三ノ宮を出発したバスは、高速を通って明石に近づきます。
おおーっ、橋が見えてきました!(バスの中からなので、窓ガラスの色でちょっとヘンテコなのです。ご容赦くださいませ)

d0113707_1642539.jpg


まぁどこのハープ橋も同じといえば同じなんですけど・・・・
私の母方の祖父祖母は香川県の生まれでして、親戚も多く、小さい頃からなんどもこの海を渡りました。
ある時は小さな船で、あるときはフェリーで、あるときは水中翼船で。
まさかこんな日が来るとは思わなかったです(-_-;)

d0113707_1664244.jpg


島に渡ってしばらくしたら、左側に見えてきたこの風景↑、なんじゃああれは~?

d0113707_1675580.jpg


あれは、もしかして海苔の養殖場?\(◎o◎)/!
すごい・・・こんな近くにあったんですねぇ~
私は23歳で結婚して関西を離れ全国を周っていたので(笑)、実はこんなにちゃんと見るのは生れて初めてです。
思えば私は故郷のことを知らないまんまだったんですねぇ。

d0113707_16122342.jpg


目的地の灘黒岩水仙郷に行くバスは、福良の港から出発します。
片道800円です。
運転手+ガイドのおじさまは、走りながらいろんなことを教えて下さいます。
↑の道、何の変哲もない普通の道路ですが、実はすごい秘密が・・・・・

なんとここはその昔は鉄道の線路だったそうです!\(◎o◎)/!
関西のみなさん、ご存知でしたか?淡路島にはかつて淡路鉄道の電車が走っていたんです。
(私はまったく知りませんでした・・・)   淡路交通のサイト

このサイトによると、1922年(大正11年)に始まり、1966年(昭和41年)に廃止された鉄道。
昭和41年と言えば私はまだ小学生だけど・・・・なんで知らなかったんでしょう?

d0113707_16212661.jpg


バスは山を越え30分ほど走って、ようやくまた海が見えてきました。
先ほどの福良の海は鳴門海峡、今度の海は友ヶ島水道です(和歌山県の友ヶ島にちなんで)。

d0113707_16233783.jpg


淡路島は北から淡路市・洲本市・南あわじ市の3つの市に分かれます。
先ほどの福良は南あわじ市の中心、洲本は洲本市の中心、そのちょうど中ほどに灘水仙郷はあるのです。

d0113707_16262422.jpg


そこからまたしばらく北東へ向って走ると、すごく険しい崖の途中に目指す場所が見えてきました(*^_^*)

d0113707_1649773.jpg


うおおーっ!この崖を今から登るのかぁ!!\(◎o◎)/!



10分経過・・・・はぁはぁはぁ(>_<)汗汗汗。
というわけで、次回はここから(アハハ・・・)

福良でバス待ちしていた間に♪
[PR]
by kyoncci | 2011-02-06 17:00 | ひょうごの山と草花
南の島へ7・水牛車でゆく由布島 後編
さて、水牛車で由布島に渡った私たちは1時間で自由に島内を観光することになりました。

d0113707_23541619.jpg


由布島は面積0.15km²、周囲2.0kmという大変小さな島ですが、昔はけっこう竹富島や黒島から移住してきた人たちの集落があり水田などを営んでおられたそうです。しかし1969年(昭和44年)の台風により島は壊滅的なダメージを受けてしまい、島民はほとんどお亡くなりになるか西表島に移り住んでしまいました。
たった一家族だけ残ったのが、西表正治おじい夫婦。彼らは再び島に人々が戻ってくることを信じてたくさんのやしの木や花を植え続けていったそうです。今ではそれが植物園のようになり観光地化されて本当にたくさんのひとが訪れるようになったのだそうです。

d0113707_01509.jpg


西表夫妻のことが描かれた本です。
私はまだ読んでいないのですが、正治おじいは「由布島をハワイのような楽園にしたい」と常々言っておられたそうです。
現在植物園を経営されておられるのはご子息の家族だそうですよ♪良かったですね~

d0113707_045745.jpg


何の実かわかりません~(~_~;)
面白い形でしょう?

d0113707_054384.jpg


パイナップルだと思うんですが、小さいんですよ~握りこぶしくらい?

d0113707_063030.jpg


たくさんの蝶が飼われている小屋もありました。
これはアサギマダラなんですけど、本土のとは色がちがいます。
リュウキュウアサギマダラというそうですよ\(◎o◎)/!

d0113707_082482.jpg


そしてでっかい蝶・オオゴマダラです。
伊丹の昆陽池にある蝶館でも見たことがあります。

d0113707_093258.jpg


そのサナギ、黄金色ですよ~♪

さて、島にはここまで私たちを運んでくれた水牛たちの施設もあります。
もともと水牛というのは台湾から輸入されたもので、かつて水田があったころは農耕作業を手伝っていたそうです。

d0113707_0154728.jpg


現在由布島に居る水牛たちは、たった一組の大五郎と花子という夫婦から生まれた子孫たちだそうです。

d0113707_01751100.jpg


池の中ではオフ中?の水牛さんたちが、入浴?ならぬ水浴を楽しんでいました。
ほんとなんだかお風呂のようですね~(^_^;)
その中に一頭、とっても小さい水牛が居たんですよ。

d0113707_020913.jpg


島に渡る前にガイドさんが「赤ちゃんが居るので見てきてね」とおっしゃっていたのですが、それに間違いない!
と喜び勇んでカメラを抱えて近寄ったんですが・・・

d0113707_021435.jpg


お母さんらしき水牛が、おしりで赤ちゃんを後ろへ後ろへと押しやります。
「コワイおばさんが来たから、隠れなさい!」って感じ・・・
その上。

d0113707_0222477.jpg


横からお父さんでしょうか?ものすごい目つきでにらみつけてきた水牛アリ。
お母さんお父さん二頭で、完全に子供を私たちから隠しちゃいました!
水牛って家族愛が強いんですね~びっくりしました。

水牛は3歳になると車を曳く訓練が始まるそうです。
寿命は30年だそうですが、お仕事は20年くらいで引退だそうです。
(あとは悠々のんびり暮らすそうですよ♪)
この子ももう少ししたらお仕事デビューなんですね!ガンバレよ~

さて、これで由布島の記事は終わりますが、さすが~という記事がネットにありましたので最後にUPしておきます。
千葉を本拠地としている千葉ロッテマリーンズは去年見事優勝を果したのですが、マリーンズは常に石垣島をオフのキャンプ地としています。
それで今年のキャンプ最初に優勝パレードを石垣島で行ったそうですが・・・

d0113707_0275068.jpg


なんと!!オープンカーではなく水牛車でパレードです\(◎o◎)/!
大変大変珍しいでしょう?
マリーンズの主砲キムテギュンさんは、今回は生れてはじめての優勝パレードだったそうですが(去年はすぐに韓国に戻ったため、千葉でのパレードには参加せず)まさか水牛車でやるとはねぇ~(>_<)
本当はオープンカーでやりたかったそうなんですが、なんと石垣島には無かったそうです(爆)

ところでお嫌いという方もいらっしゃるでしょうけれど
由布島で面白い光景を見ました・・・
ご興味がおありの方は↓の「可愛いカラスさん♪」をクリックしてみてくださいね(^。^)

由布島の可愛いカラスさん♪
[PR]
by kyoncci | 2011-02-02 00:49 | この世の天国?南の島


がんばろうにっぽん

カテゴリ
全体
東北旅行
東京の庭園
だいすき福島
千葉ご近所を歩く
北関東の旅
房総半島をゆく
鳥撮りの楽しみ
嫌いなひともいるけれど
いいなぁ神奈川
京都・千年の都
すっきやねん大阪
コスモポリタン神戸
東京メガロポリス
六甲山系の自然
あこがれの信州
関西よもやま話
ひょうごの山と草花
戦国の香り・中部地方
あをによし奈良の都は花ざかり
祭り!フェスタ!イベント!
北の大地!北海道をゆく
日本海は心のふるさと
こんにちは!虫さん♪
この世の天国?南の島
おしらせ
東北関東大震災

九州と南の島々(*^_^*)
水と森の国・滋賀
foreigncountry
関西の奥座敷?麗しの四国
スローシャッターの世界
雪国
未分類

以前の記事
2015年 05月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 11月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月

フォロー中のブログ
2008夏井川渓谷撮影会

最新のトラックバック

ライフログ

検索

人気ジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧