みなさまご無沙汰しております
by kyoncci
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相馬野馬追い その1
今回の東北関東大震災で、一番皆さんの関心を集めている地区、それはやぱり東電の福島第一原発のある南相馬でしょう。
ライフラインと道路が開通した宮城と岩手の日々目覚しい回復振りとは正反対に、福島県海岸地方(浜通り)は沈鬱な状況にあります。
避難地域・屋内退避地域のみならず、そういう指示の出ていない「いわき」ですら物資は届かず、家屋も住人も無事であるのにもかかわらずごく普通の生活が出来ない、これはいわきの友人(東京に退避中)から直接お聞きしたことです。
本当に本当に福島浜通り地方は復活できるのでしょうか?

これからの数回はこの「浜通り」の写真をUPして行こうと思います。まず第一弾は南相馬市のお祭り「相馬野馬追い」、私は初めてのデジタル一眼レフカメラを買った翌年2006年夏に訪れています。

1、
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相馬氏の遠祖・平将門が1060年に所領である下総の小金原(現在の刀根市・守谷市・柏市・流山市)に野生馬を放って、それを敵騎に見立てて軍事演習を行ったのがその由来です。
その後相馬氏は福島のこの地に国替えとなったため、遠い故郷を偲んで「相馬流れ山(YouTube)」を謡い、軍事の神・愛宕神社の妙見神を祭り、数百の騎馬武者たちが行う甲冑競馬神旗争奪戦が祭りのメインイベントであります。

2、
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毎年このイベントは7月24日に行われるということで「暑さ対策」が求められるということですが、私たちの行った年はなんと豪雨で(^_^;)、朝から夕方まで降り続きました。
そのおかげで傘の山の向こうに馬場を見ることになってしまい、撮影条件は最悪。
しかも本格的にこういう祭りを撮るのは初めて、という腕も最悪の状態でした。

3、
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撮ったファイルを見返すと、ISOは800でシャッタースピードは1/30以下という体たらく。
この距離でEOSKissNという初心者用カメラで、しかもレンズはタムロン。
今なら絶対にやりませんねー(ーー;)ほんと「知らないってコワイ」ことです。
(まぁISOは仕方ないですけどね)

おかげでブレブレ写真の山・・・・・本当にお許しを~

4、
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まぁ雰囲気だけでも、お楽しみくださいませm(__)m
特に甲冑競馬はものすごい迫力でした。
最初にあんなすごいものを見てしまったため、その後いろんな普通の競馬に行っても(もちろん撮りに!)あんまり満足できなかったです(笑)

5、
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↑の一枚は、実はまったく撮ったのも忘れていたもの。
こんなちゃんとした写真があったんだー(ーー;)という感じで発見しました。
私は当時一体何を見ていたのでしょう(汗)

6、
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神旗争奪戦は「なんだかいっぱい騎馬が走ってるなー」とおろおろ撮ってる間に終わってしまった感があります。
打ち上げた旗を一斉にみんなが撮りに行って、見事奪取した人には愛宕神からのごほうびが与えられます。

ただみんな上を向いて走るので、馬同士がぶつかったり、振り落とされたり、乗り手の無い馬が暴走したり(放れ馬)結構迫力ありました♪

7、
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8、
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実は私の所属する「おさんぽデジカメ」で一昨年野馬追いの撮影会が企画されたのです。
もちろんそのとき申し込んだのですが、なんとその数日前にビルで不慮の事故が起きてしまい、泣く泣く諦めました。去年は体調不良で行けませんでした。
今年は、今年こそは野馬追いに行こうと思っていたのに・・・・

ひょっとしたらこの写真の中におられる方の何人かは、避難されているのかも・・・
お祭りどころの騒ぎでは無いでしょう。
仙台の七夕も、岩手のチャグチャグ馬こも、今年は無理でも必ずいつか復活するでしょう。
でも野馬追いは果たして再開されるのでしょうか・・・・?

次回は祭りの情景を撮ったものをUPさせていただきます。
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by kyoncci | 2011-03-31 11:25 | 東北関東大震災
わが心の花見山 
未曾有の災害・東北関東大震災から、あっという間に2週間以上が過ぎてしまいました・・・・
今回の地震はあの「悪魔の所業か?」とも思った関西大震災の2倍とも3倍とも言われる被害者、津波の恐ろしさ、地盤沈下して海岸線の変わってしまった東北の太平洋側。。。。それに加え「原子力発電所の事故による放射能汚染」という大災害となってしまいました。
原発から遠かった宮城・岩手がどんどん復興していくのは大変うれしいことですが、いまだに福島には救いの手が充分入っているとはとてもいえない状況のように思います。
実際いわきの友人は「家も家族もまったく無事」なのにもかかわらず、風評被害のために物資が届かず、やむを得ず東京のご家族の下に身を寄せているそうです。

私は関西生まれの割には、東北に友人も多く特に福島には何度も行かせていただいたので愛着があります。福島やそのほかの被災地のために何が出来るか、ずっと考えていたのですが、新しい写真をUPすることをしばらく止めさせていただきます。
その代わり、今までに撮り溜めた写真のうちから被災地関連の写真をもう一度UPさせていただこうと思っております。技術的にかなりつたない(今でもそうですが(^_^;))も多く、お恥ずかしい限りです。

2005年4月初旬、私は生まれて始めて「一眼レフ」CANON EOSKissNを買いました。
何を撮ったらいいのか?どう使ったらいいのか?まったく解らん状態で東北新幹線に乗って、福島の花見山に行きました。ちょうど購入して8日目でした。

1、
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故・秋山庄太郎さんが「福島に桃源郷あり」と記した花見山公園、本当にそのとおりでした。
あまりに花が多すぎて「何を撮ったらいいのか、まったくわからん」状態で、全部Pモード(プログラムモード:露出も絞りもカメラ任せ)で撮りました。

2、
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当時は↑の写真が「一番出来が良い」と思っていました。
それくらい、写真に関してはダメでした(^_^;)

3、
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うーん、何を撮りたかったのか?さっぱり解らん・・・・

4、
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とにかくとりあえず「撮った」ということでした。

その翌年、飽きもせずまた行きました。
今回はカメラ教室にも通ってましたし、カメラの使い方にもかなり慣れていました。

5、
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↑の写真を撮ったときのことをよく覚えています。
多分これが広角レンズで撮った初めての花見山の写真ではないかと?思います(汗)

6、
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何となく?何を撮りたいのか、ちょっとわかるようになってきてますね(^_^;)

7、
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望遠レンズの使い方には、もうかなり慣れている感じがします。

8、
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↑なんかは、今でもよく撮りそうな構図です(汗)
それにしても、たった一年でかなり進歩が見られます(自己満足ですが)
この後も何度も花見山へ訪れ、撮らせていただきました。
私のカメラ人生は花見山から始まって、花見山とともに歩んできたような気がします・・・

正直今年の春は行けるかどうかわかりません。
現在福島の友人にいろいろ問い合わせていますが、今年はシャトルバスも出ないそうです。
(おそらく観光客がそれほど無いと考えているのでしょう)
福島市は今でもガソリンが手に入りにくく、食料品はあっという間に無くなってしまうのだそうです。
そういうところにお邪魔するのが果たして良い事なのか?
ただ私の心は、桜の時期は花見山に在る、そう思っています。

次回は原発の被害を最大受けている南相馬市の写真をUPさせていただきます。
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by kyoncci | 2011-03-27 22:27 | 東北関東大震災
千葉にて
~しばらくブログをおやすみいたします~

昨日から千葉に戻っています。
周りのひとからは「なんで来たのー?安全な関西に居たら良かったのに」と呆れられましたが、とにかく現在の家の状況をいち早く知りたかったので(*^_^*)

みなさん東北のご親戚・ご友人とは連絡つきました?
私は昨日ようやく岩手の友人二人と福島の友人からメールがありました。
3人とも内陸部にお住まいだったのですが、やっぱり電気ガス水道のライフラインが途切れていたようで、でもとても元気そうでほっとしました。

主人が5年もお世話になった福島県の惨状には、こみあげるものがあります。
大好きだった相馬野馬追い、開催場所の雲雀が原ちかくの老人介護施設の全壊はショックでした。
決して海べりではありません、十分内陸部でした。それなのに津波はやってきたのです。
次男は昨年春、気仙沼自動車教習所で免許をとらせていただきました。
泊まったホテルは海べりで壊滅、うちへのお土産(当然フカヒレ!)を買った商店がテレビに出ていたそうですがもうめちゃくちゃだったそうです。

関西大震災で罹災された方はお判りでしょうけれど、今でもかなり強い余震が千葉にもあります。
お昼前には本当にグラグラと揺れて気持ち悪かったし、さっきはごくゆるやかにゆらーゆらーと横揺れしました。
まぁこういうことは段々収まって行くのだと思いますが、震源が段々南下しているのが気がかりです。
今日からうちの家の地区でも計画停電が行われることになり、大混乱しています。
スーパーに行っても買いたいものは売っていません。特に野菜類はほとんどありませんでした。
久しぶりの主人・次男とすき焼きをしようと、関西から牛肉を買いこんできたのですが、白ネギはおろか白菜・春菊ありません。緑のもので売っていたのは菜の花とニラだけで(笑)それでも「多少はビタミン不足解消になるだろう」と思って買ってきました。

風評被害が酷いです。
ネットによると「明日千葉には放射能を含んだ黒い雨が降る」のだそうです(>_<)
一番腹がたったのは「関西電力は東京電力に電気を売るので、みなさん(関電管区の人)節電にご協力ください。このメールをできるだけ沢山のひとに送って下さい」というもの。
私の所属するSNSでも真に受けたあまりネットに詳しく無さそうな年配の女性が、まったくの善意で広めていました。
関電のHPを見てもおわかりのとおり、このメールには関西電力は一切関与していません。
また現時点では関電から東電へ電気を送る、という予定もありません。
この女性はそれを確かめもせず「みんなに知ってもらおうと」トピックを載せました。
やんわりとご指摘したところ「節電がいけないことなのか?」と他の方から怒られてしまいました。
そんなこと言いたいわけじゃないのに・・・・
どんなにすばらしい内容のメールであろうと、間違ったことを確かめも無くばらまくのが良くないのです。
それに伝言ゲームをやった方ならお判りでしょうけれど、ちょっとずつ自分の判断や意見が入って事実が曲がっていく、それが怖いのです。

ただでさえもデマが乱れ飛んでいるのですから、どうぞどんな素晴らしい内容のメールでもやめて下さい。
もし節電を訴えるのなら、ご自分の意見としてブログに載せて下さい。
それは素晴らしいことだと思います♪

さて、どうやらうちの家は第二グループに属しているらしいので、午後4時50分から停電が始まります。
朝は6時20分からということだったので5時45分に起きて家中をあたため、待っていたのですが中止になってしまいました(-_-;)内心ちょっとほっとしましたが・・・
一応夕飯の用意はしましたが、もし10時まで停電だと暗闇のなかのディナーということになります(笑)
懐中電灯は4台ありますが、肝心の電池が何処にも売っていません。
一台ずつ使って暗い中でお食事、それもまた良いかもしれませんねぇ~
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by kyoncci | 2011-03-14 16:17 | おしらせ
海に一番近い生活・伊根その3
また更新が滞ってしまって申し訳ありません。さて、京都府伊根の記事も今回で最終です。

1、
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暗くて寒い伊根湾に、たったひとつ色の付いているもの・・・それは湾めぐりの観光船。
色鮮やかな季節とはまた違う風情ですね。

2、
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よく見ると、乗船しているのはたった一組のご家族だけ(^_^;)
お父さんらしき方が投げるかっぱえびせん(?と勝手に想像してます)に群がるカモメたち。
船の名前も「かもめ丸」ですね~

3、
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伊根の町を歩いてみました。
車二台がすれ違うのは厳しそうな幅の道路です(-_-;)
バスで通っていたときも、一軒の家ノ前に赤い郵便やさんのバイクが停めてあって、行き違いが出来ませんでした。
ガイドさんが出て行って呼び鈴を鳴らしたり、大声で呼んだりしたのですが出てこられなくて・・・
結局引率のカメラマンさんとバスの運転手さんおふたりでバイクを家の中に運んで、無事通過しました。
しかしあの郵便やさんは、一体どこに行ってたんでしょうかねぇ??

4、
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一軒のお宅の前に「伊根の舟屋です。ご自由に内部もご覧ください」という看板があったので、もちろん!入ってみました(^。^)
やっぱりおもしろーい、ガレージみたいなんだけど、開口部が海に向かってるんですねぇ。

5、
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海側から撮ると↑な感じです。
このあたりの海は干満の差がほとんど無く、50センチくらいだそうで、このときは干潮でした。
多分満潮になったら船ぎりぎりまで海水が来るんでしょうねぇ。
ちょっと前に行った石垣島や西表島とはえらい違いです(^_^;)

6、
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伊根のひとたちが本当に海に近い暮らしをしているんだなーと痛感した一枚です。
このカレイたち、ついさっきまで泳いでいたらしく?まだしずくがぼたぼた垂れていました。
こうやって寒風にさらして美味しい干し魚にするんでしょうねぇ♪

7、
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魚篭の中には赤い魚が一匹・・・あても無く泳いでいました。

8、
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家と家の間はほんの少ししかありません。
そこに釣りの道具が吊ってあったり、たまねぎが干してあったり。
間から見えるのは向こう側の舟屋群です。

9、
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瓦の端にふつうは鬼瓦がありますでしょう?ここではなんと大黒様なんですよ!
さすが「海の民」だなぁ~と、感動しきりでした。

10、
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そして一番驚いたのが・・・・道端の神様。
どう見たって日本の神様じゃあありません!インドあたりのお顔のような気がします。
これはこのあたりに住む人たちの土着の神なんでしょうか?不思議です。

日本海に沿った街には不思議な雰囲気がありますね♪
また夏にでもゆっくり撮りにやって来たいです(*^_^*)
次回は・・・ちょっとまだわかりませんが鳥さんになるか?それともとある川になるか?
乞うご期待です!
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by kyoncci | 2011-03-11 01:27 | 日本海は心のふるさと
海に一番近い生活・伊根その2
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前回に引き続き、京都府丹後半島の伊根の第二回となります。

「舟屋」と呼ばれる船の車庫を持つ家々が約230軒・・・・
年末に出かけた石垣島の風土も大変興味深いものがありましたが、この風景もほかでは見られないですね~\(◎o◎)/!

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海は澄んでいて、夏になったらさぞ美しいでしょうねぇ。
「舟屋」の特徴はふたつあって、ひとつは「海に直接面した開口部があること」
そして「家の屋根が切妻であって、妻入り(への字の部分)に開口部があること」なのだそうです。

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イカ釣り漁船の電灯・・・向こうに見えるのは雪を頂いた島。
今年はこれだけ雪が多いので、もしかして伊根の町も積雪してるのでは?とちょっと期待していたのですが。
残念ながら・・・・途中の丹波山地はやっぱり大雪だったのですが(^_^;)
新潟などと同じく、海沿いの町というのは意外に?積雪は少ないのですね。
(海風が吹き飛ばしてしまうからでしょうか?)

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イカ釣り漁の最盛期は晩秋だそうですので、もうお休み状態なのかもしれませんねぇ?

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舟屋群を見渡す突堤の上に、美しい?お客様がいらっしゃいました(^_^;)
まるで毛皮のストールを身にまとった、美川憲○さん!

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サビが浮いた突堤ですが、さながら演歌スターのように?サギさんはすっくと立っておられました♪

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海の上をサギはとんでゆく・・・・
なんとも美しい、淋しい風景でした。

次回は実際に舟屋に入って見ます♪(*^_^*)♪
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by kyoncci | 2011-03-01 23:41 | 日本海は心のふるさと


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