みなさまご無沙汰しております
by kyoncci
Winter Country Biei その1

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少女の頃に読んだ小説「October Country」レイ・ブラッドベリ著
今でも大好きで、ときどき読み返す・・・・
作者の物憂げで時に美しく、時にグロテスクな表現は
秋から冬に向かう、陰鬱で心が冷えるような秋のイメージそのもので
これを10月はたそがれの国と日本語訳した人は天才だと思う・・・・

去年初夏の美瑛を旅して、「ここは夏の国だ!」と思ったけれど
なんのなんの、冬に旅してこんなに感動した場所は珍しい。
大体はオーロラとか温泉とか、そういうものがセットだった。
はっきり言って・・・・今の美瑛には雪と木々とちょっとだけ滝・・・しかない。
有名なサンピラーも見る事が出来なかった(泣)
それでもずーっと居たかった、何週間でも。

親子の木・・・・ちょうど子供に最後の太陽が重なるときに間に合った!
雪原以外に何も無いから、関東や関西に居るときのように
邪魔なものを消す、という苦労がまったく無い!(^^)!
これから数回にわたって、決して大作ではないまるでピアノ小品集のような写真をUPしていきます
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

「あちゃーorz」となったコト
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# by kyoncci | 2014-03-12 01:52 | 北の大地!北海道をゆく
怖くなかった(^_^;)園田競馬
とある写真雑誌で草競馬の写真でありがたい賞を頂いてから、
ごく普通の?競馬も撮ってみたいな・・・と思っていました。

大きな競馬場はお馬さんたちまでの距離が長いため、狙うのは地方競馬。
数年前に写友の男性たちが誘ってくださったのですが・・・・・
とにかく免疫がないため笑、高齢の男性たちばかりの世界を撮る事にためらいがあり
満足な結果は得られませんでした。

今回またその方たちのおひとりが、幸運にもお誘いくださったため
勇気を振り絞って?行ってまいりました。

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競馬をただテレビで観てるときにはまったく知らなかったのですが
レースによって、長さが変わる
ということはスタート地点も変わるわけです!(ゴールが一緒だから)

この日はたった一回ですが目の前にスタート地点が移動してきたため
ラッキーなことに真正面から撮れました(*^_^*)

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向こう側を通って・・・・

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コーナーを回って・・・

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追い込んで・・・・
そして勝者が決まるわけですが

それぞれのレース、それぞれの場面で行き詰るような展開があります
まるで人生をたった数分に縮小してみているよう・・・

2回目ということと、この日は祝日で天気もまずまず(良すぎてNDフィルター必要でした)
お子様連れの家族が多く、のんびり楽しい一日でした♪
良かった・・・・・

ちなみに・・・・私はいまだ馬券というものを買ったことがありません(滝汗)
競馬そのものはぜんぜん知りませんので・・・
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# by kyoncci | 2014-02-22 12:53 | 関西よもやま話
四日市コンビナート地帯の昼と夜
昼の部

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御在所岳のあと、今日ふたつめの撮影地・四日市コンビナートに向かいました。
去年から工場の撮影をがんばっているのですが
ここは素敵です、お天気が急速に悪くなってきたのが良かったような気がします・・・

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ぬめっとした質感の車とごつごつした工場群の対比・・・・
ある意味「邪教の神殿」のような雰囲気のある場所ですね♪

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工場の前のどぶ川に白さぎが群れていて、何とか絡めたかった・・・・

夜の部

四日市港ににょきっと建つ「うみてらす」の最上階に移動しました♪

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やっぱりここからの薄暮の時間は美しいですね・・・
あっという間に終わってしまうのですが

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そしてゆうばりが静かに立ち込めた四日市コンビナート。
多重撮影でやってみました♪


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最後のものはわざとノイズを入れてみました(>_<)

次回は5月の草競馬の前に来る予定・・・晴れていてくれたら良いのになぁ~

一体何が起きたの?
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# by kyoncci | 2014-02-13 05:48 | 戦国の香り・中部地方
残念無念の御在所岳
御在所岳はとても懐かしい山です。
というのも小さいころから何度も訪れた山だから・・・・
でも残念ながら冬のシーズンに訪れたことはありません。
ここは樹氷が美しいということなので、とても楽しみにしていました。ところが・・

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お天気が・・・・良すぎる!(>_<)

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もちろん所どころに雪は残っているものの・・・・

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本来は白い鉄塔は雪ではっきりしないハズ・・・orz

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もうこうなりゃ構図の妙?で撮るしか・・・(^_^;)

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でもまぁこういうザンバラな雪景色も、美しいといえば美しいのかも知れない・・・

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良かったといえば、お天気が良くて北アルプスがばっちり♪見えたことでしょうか・・・
次回はぜひもっと暗く寒くうっそうとした御在所を撮りたいものです(ーー;)
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# by kyoncci | 2014-02-10 02:17 | 戦国の香り・中部地方
神秘的・・・吉野川のシラスウナギ漁
シラスウナギとは、日本人が大好きで土用の丑の日に爆発的に売れる、あのうなぎの稚魚です。
昔は日本全国いろいろな場所で稚魚を捕る漁が行われてきたのですが、ここ最近はその絶対数が減ってしまっていて、漁を禁止にする都道府県も多くなっています。

数年前、友人たちに誘われて行った四国の四万十川では、ほんのわずかな魚船しか操業していませんでした。
ここ吉野川ではどうなのでしょう・・・・

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のっけからものすごい写真ですみませんm(__)m
これがシラスウナギ漁の船たちの光跡です。
約二分、彼らが動き回った跡を超スローシャッター(2分)で留めています。

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四万十川ではほんのわずかな船しか撮ることが出来ませんでしたが、なんと!
ちらっと見た限りでは数十隻の船が操業してくれていました。

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みなさんはどうやってうなぎの稚魚を捕るかご存知ですか?
網で一網打尽・・・・なんてことは絶対に出来ないのです。
一匹一匹、小さな網で掬います。
前の船の漁師さんがやっておられるようにして・・・
ものすごく手間のかかる、金魚すくいよりはるかに大変。

私は理解しました、なぜうなぎの蒲焼はあんなにお高いのか!
そして近年どんどんお値段が上がっているのか。

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稚魚の一匹一匹が宝石のように思われるのでしょう。
使っている船もみんなそれぞれに趣向を凝らした、個性のあるものです。
水面を照らす光の色もみんな微妙に違っています。
それを撮るのが美しい。。。。。

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本当を言えば「単なるお金儲け」なのでしょう、
でもその美しいこと!!!
午前1時半にホテルを出て2時から5時ちかくまで、まるで夢のような世界を眺めていました。
まったく寒さは感じませんでした。

来年もこの漁は行われるのでしょうか?
それは誰にもわかりません、でも。。。。
もlし行われるのならば、私は絶対に行きます!
(いや、今年中にもう一度行くかも知れない・・・・)
本当に感動の一夜でした♪

光芒のお話♪
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# by kyoncci | 2014-02-07 02:03 | 関西の奥座敷?麗しの四国
淡路モンキーパークにて(^^♪
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あっという間に1月が終わってしまいました~
更新がなかなか出来なくてすみません<(_ _)>
今までずっとやりたくて、でもなかなか時間がとれなかったアレルギー検査をじっくりやってました♪
ようやく体中に貼り付けていたアレルゲンが取れて、念願の?撮影旅行に行ってまいりました!

一番行きたかったのは徳島なのですが、その前日に腕慣らし?で淡路島モンキーパークに行きました。

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やっぱり、この時期は母サルと子ザルが可愛いです♪

うちのゆーたん(ネコ)も、ごくたまーにこういう表情を見せてくれます。
息子たちがこういう顔ですがりついてくれたことは・・・・あったっけ?(^_^;)??

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今までいろいろなモンキーパークとかサル山を見ましたが、
ここのサルたちは穏やかですね・・・・
喧嘩もほとんどやりませんし、エサもみんなで分けています。
(最初はやっぱり我先に突進しますが・・・(^_^;)汗)

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係りの方がエサを屋根の上に撒くので、二つある棟のどちらに行くか?
迷うサルたちが飛び交います。

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この写真はかなり自分では好きですね~

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あー行っちゃった・・・・
それにしてもサルたちはやっぱり面白いです、表情が豊かで。
人間に恐ろしく似てる・・・というか私たちがサルに似てる・・・・のかも(^_^;)

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夕闇せまる中、モンキーパークを後にしました。
ちょっと早い夕食を食べて、宿泊するために。
というのも・・・・
翌日の起床はなんと・・・・午前1時半!!!!!

その顛末は次回、乞うご期待(*^_^*)
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# by kyoncci | 2014-02-02 19:26 | 関西よもやま話
あけましておめでとうございます m(_ _)m
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新年おめでとうございます!
旧年中は大変お世話になりましたm(_ _)m
新しい年には新しい夜明けの写真・・・・と思っていたのですが
昨年も一昨年も新年は海の上で過ごしており
しかもあまりお天気には恵まれず、ロクな写真がありません・・・
ということで今年の干支・午にちなんで草競馬の写真でお許しくださいませ

思えば2005年3月20日にCANON EOSKissNという一眼レフを購入して
今年は9年目になりました。
なんと来年は10年目・・・・・思えば長くやってきたものです。
途中介護のためほとんどカメラを握れない年月もありましたが
細く長くやってこれたのはみなさまの応援のおかげでです。
本当にありがとうございましたm(_ _)m

一眼を始めた頃には考えもしなかった大きく長いレンズを今では使うようになりましたが
反面あの頃は想像もしなかった「老い」からくる病気にも悩まされるようになりました。
今年も決して無理をせず、今までどおり長く細く精進したいと願っております。
どうぞよろしくご指導くださいませ。

きょんち 拝
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# by kyoncci | 2014-01-01 11:32 | おしらせ
恒例 「ブログ仲間の年忘れ写真展」開催のお知らせ♪
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カメラを長くやっていると、一年のうちでこの季節には何を撮る、というのが決まっているものがあります。
私の場合はまず2月のスイセン(千葉に居た頃は房総、関西へ戻ってからは淡路島)
4月の桜はできれば福島の花見山か弘前城。
5月は必ず草競馬を撮りに行きますし、紅葉はまた東北へ。
冬の定番は干潟かな・・・?

撮影に関わる行事もあります。
たとえば毎年この季節になると、大阪のとある小さなフォトギャラリーでブログ仲間が1点ずつ持ち寄って行う写真展、今年でもう5回目・・・・
同じ先生に習っているわけじゃないので、表現方法もスタイルもみんな違っててとても勉強になります。
1年に一度ここだけでお会いする方もいらっしゃいます(^^♪

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実は今週から宝塚の家の普請が始まりますので、初日の17日(火)と最終日の22日(日)しか私は行けないのですが・・・・
もしお時間がございましたら、どうぞ遊びに来てくださいね(*^_^*)
特に最終日は午後から大パーティーをやります(といっても持ち寄り料理で盛り上がるだけですが!)
お料理・お酒はいつも充分すぎるほどありますので、何もお持ちになりませぬよう。

皆様にお会いするのを楽しみにしております!
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# by kyoncci | 2013-12-16 00:57 | おしらせ
参戦!工場萌え~姫路臨海工業地帯~
1、
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工場やダムを被写体にする、ということが数年前から流行っている・・・・
ということは、知っていました。
書店の写真集置き場にはキレイな風景写真や可愛い動物たちの本に混ざって
なんか別の生き物みたいに見える「かっこいい」写真集がときどき置いてありましたし。

でも、自分で行くにも・・・・・
どこよ、うちの近所じゃ?
いつよ、夜中??無理ムリむり(ーー;)ということで正直諦めてました。


2、
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私は現在S先生とおっしゃる若手(40歳代)のご指導をEOS学園で受けているのですが
その方が他に指導される写真サークルから
数ヶ月前に「堺臨海工業地帯の写真を撮りにいきませんか?」とお誘いがあったのです。

もちろん!ふたつ返事で参加させていただきました♪

3、
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いや、すごい体験でしたよ(*^_^*)
あまりに下手くそでとても皆様にお見せできるレベルの作品はありませんでしたし
ほとんどが先生と同じ場所を撮っているので、この世に何枚も同じような作品があり
自分としては「これは自分で撮ったものじゃない、真似だ」という思いがありました。

でも、すごく楽しかった!!
工場って本当にワクワクする被写体です、特に夜の工場は

4、
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私にはありがたいことに、素晴らしい写真仲間が文字通り日本全国に居てくださるのですが
その中のあるご夫婦とは、去年から「たつの市の新舞子の夜明けを撮る」ことにしています。
彼らとは5月のいなべ市の草競馬ももう5回目です。
気心が知れているので「大変申し訳ないのですが、今年は新舞子を撮る前の晩に
工場を撮りに行ってもよろしいでしょうか?」とお尋ねしてみました。
すると「もちろん!私たちも行きます」といううれしいご返事!でした

今回は本当に初めてだったので、インターネットで播磨臨海工業地帯の写真と
その撮影地を一応何箇所かまとめておいて持っていったのですが
地元の方にとってはよく知っている場所(たとえは「なんとか公園」)でも
ナビだけで探す我々には大変で、ものすごく場所をさがすだけでも時間がかかってしまいました

本当にTご夫妻、延々とお付き合いさせてしまって申し訳ありませんでした<(_ _)>
でも楽しかったですねぇ♪

5、
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6、
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5と6はまったく同じ構図で、シャッタースピードだけが違います。
工場は排煙をどう撮るかによってシャッタースピードが変わってくるのですが
ものすごく面白いです。
今回二日にわたって走り回ったので、大体のポイントはつかめたような気がします(^^♪
必ず近日中にリベンジします!

真昼間の工場群
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# by kyoncci | 2013-12-13 16:18 | 関西よもやま話
ノルウェイの森にて
正直言って6年前に父の介護をするため兵庫県西宮市に移り住んできたときは、「あーあ、これで私の写真の趣味も終わったなぁ」と思っていました。
というのも千葉や関東圏、東北圏に幅広く撮りに行っていたため、生まれ故郷であるにもかかわらず関西にはなじみがなかったこと。
そして(これが大きかったのですが)関東では関西の話題はほとんどテレビに放映されず(関西では関東の話題はときどき放映されますが!)イチから撮影場所を探さなくてはならなかったからです・・・

1、

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でも落ち込む必要はまったくありませんでしたね!
砥峰高原も関西ならでは、の撮影場所です。
なんたってあの村上春樹さんの小説を映画化した「ノルウェイの森」の撮影場所なんですから!

2、

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関西で一番のススキの原は奈良の曾爾高原・・・・と聞いていたので撮影会で行ってみたのですが。
ススキが細くか弱く、数も少なく、かなり失望しました(ーー;)
何年も行っておられる方によると「有名になりすぎて観光客が増え、ススキの原の中に入り込むので
地面が荒れて生えなくなった」とのこと。
砥峰高原も数年前にはNHK大河ドラマ「平清盛」の撮影場所にもなったそうですから
(清盛の子供の頃のシーン)曾爾高原と同じ運命をたどるのかもしれませんが・・・・

とりあえず、今はまだ大丈夫のようです・・・

3、

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ちょっと不思議な雰囲気なのは、多重露光をしているから・・・・
幻想的なこの地には多重撮影はぴったりですね♪

4、

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この日は午前中はどんよりとしていましたが
午後から晴れて、さわやかなお天気になりました(*^_^*)
ところが・・・
写真的にはあまり良くなかったですねぇ、
幻想的な感じがすっかりなくなってしまいました。

それにしても数年前には雨の日には撮影に行かなかった私ですが
変われば変わるものです、このごろは雨の日のほうがむしろ好きかも・・・・(^_^;)
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# by kyoncci | 2013-12-03 23:44 | ひょうごの山と草花


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